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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/12 15:13 4489 ペイロール
四半期報告書-第6期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
株主優待費用および付随費用、および上場後初となる 定時株主総会開催費用等によりコストが増加したものの、その他コストの抑制および増収効果により営業利益は前 年同期と比べ増加いたしました。 親会社の所有者に帰属する四半期利益は、2022 年 3 月期における税効果会計の影響 (※2)の反動により、前年 同期と比べ減少いたしました。 なお、当会計基準による影響は、当期に織込み済みであり、想定通りであります。 以上の結果、売上収益 1,957,007 千円 ( 前年同期比 9.9% 増 )、営業利益 201,271 千円 ( 前年同期比 52.7% 増 )、 税引前四半期利益 187,839
08/12 15:06 4911 資生堂
四半期報告書-第123期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
は220 億円減額し400 億円と、それぞれ 予想数値をします。 加えて、税引前利益および親会社の所有者に帰属する当期利益については、「 第 4 経理の状況 1 要約四半期 連結財務諸表要約四半期連結財務諸表注記 (13. 後発事象 )」に記載のとおり、2022 年 12 月期において当該事業 譲渡に伴う減損損失等 140 億円程度を見込んでいることなどから、前回予想に対し、税引前利益は275 億円減額し412 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は185 億円減額し255 億円となる見込みです。なお、本に 伴う2022 年 12 月期の配当予想に変更はありません。 前提と
08/12 15:04 8518 日本アジア投資
四半期報告書-第42期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
半期報告書 なお、当該金額には、当社グループの運営するファンドに帰属する預金が含まれています。これらは各ファンドの組合 契約に従い運用しなければならない資金であり、当社グループに帰属する資金と明確に分別して管理しています。当社グ ループに帰属する資金は、連結キャッシュ・フロー計算書の現金及び現金同等物の期末残高の1,836 百万円 ( 同 2,397 百 万円 )となります。加えて、当社グループが展開するプライベートエクイティ投資はその事業特性上株式市場等の変動要 因による影響が極めて大きく、加えて昨今の変動の激しい環境下においては合理的なが困難な事業です。そのた め
08/12 15:03 9086 日立物流
四半期報告書-第64期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
後、HTSK 株式会社による当社株式に対する公開買付け及びその後に予定される一連の手続きを経て、 当社株式は上場廃止となる予定である。もっとも、当社においては上場廃止を前提としたの策定は行 っていないため、2022 年度の連結は公表していない。 (2) 財政状態の状況 ( 単位 : 百万円 ) 区分 前連結会計年度末 当第 1 四半期 連結会計期間末 増減 流動資産 249,470 251,077 1,607 非流動資産 542,408 556,583 14,175 資産の部合計 791,878 807,660 15,782 流動負債 173,141 176,095 2,954
08/12 15:02 3067 東京一番フーズ
四半期報告書-第24期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
取 組むとともに、海外での外販事業の拡充に努めております。 また、新型コロナウイルス感染症の収束と社会的対応が未だ見通せない状況にあり、現段階でのを合理 的に算定することが困難になっております。このため、通期の数値につきましては引き続き未定とさせて いただきます。今後、合理的な算定が可能となった段階で改めて公表させていただきます。 (2) 財政状態の分析 ( 流動資産 ) 流動資産は前連結会計年度末に比べて5 億 95 百万円増加し、28 億 31 百万円となりました。主な要因は、現金及び預 金の増加 12 億 84 百万円、売掛金の増加 54 百万円、未収入金の減少 6 億
08/12 13:05 8281 ゼビオホールディングス
四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
する懸念への対応や物流の乱 れなどにより商品が増加しました。以上の結果、前連結会計年度末に比べ49 億 67 百万円増加し2,132 億 75 百万円と なりました。 負債は、春・夏物商品仕入に対する電子記録債務が増加しました。以上の結果、前連結会計年度末に比べ33 億 37 百万円増加し929 億 36 百万円となりました。 また、純資産は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ16 億 29 百万円増加し1,203 億 38 百万円 となりました。 (3) 連結などの将来予測情報に関する説明 2022 年 5 月 13 日に公表いたしました連結からは行ってお
08/12 12:49 2127 日本M&Aセンターホールディングス
四半期報告書-第32期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり、当初の範囲内の進捗となりまし た。 以上の結果、創業 30 周年を機に積極的に営業活動に取り組んだ前年同期に比べ、営業利益で△37.7%、経常利益で△ 37.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益で△41.7%の着地となりました。 当第 1 四半期の 実績 前年同四半期 の実績 前年同 四半期比 3/17 当第 2 四半期 累計期間の 当第 2 四半期累計 期間のに 対する進捗率売上高 9,068 百万円 11,727 百万円 △22.7% 17,000 百万円 53.3% 営業利益 3,616 百万円 5,806 百万円
08/12 12:25 7602 カーチスホールディングス
四半期報告書-第36期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
おり、人員採用などの戦略的投資により一過性の減 益となっているものの、年度内には改善する見込みであり、2023 年 3 月期の連結においては、期初の見込 み通りの進捗状況となっております。 以上の結果、売上高は4,131 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となり、営業損失 162 百万円 ( 前年同期は営業損失 72 百万円 )、経常損失 125 百万円 ( 前年同期は経常損失 69 百万円 )となりました。 当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。 [ 自動車流通事業 ] 自動車流通事業の売上高は4,131 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、セグメント
08/12 11:00 4726 SBテクノロジー
四半期報告書-第35期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
合理的な数値の算出が困難であると判断し、2023 年 3 月期の連結を未定としておりまし たが、現時点で入手可能な情報や予測等に基づき算定が可能となったため、公表いたします。 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) - - - - - 今回予想 (B) 70,000 5,400 5,380 3,400 168.30 増減額 (B-A) - - - - - 増減率 (%) - - - - - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 66,183 5,152 5,133
08/12 11:00 8165 千趣会
四半期報告書-第78期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
・フローの状況の分 析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 (5) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等は、次のとおり変更になっております。 当社グループは、第 1 四半期連結会計期間において通期したことに伴い、経営方針の見直しを 行っております。当社の基幹システムは、通信販売事業の成長に合わせて巨大化・複雑化し、様 々な変化への対応 が困難な状況となっておりました。一方、当社の通信販売事業はビジネスモデルの転換期にあり、今後、事業の変 革を進める上でシステムの柔軟性は不可欠な要素となって
08/12 10:19 2730 エディオン
四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
キャッシュ・フローの状況の分 析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の発令やまん延防止等重点措置により、当企業グループで は一部店舗での休業や営業時間の短縮、来店客数の減少などが発生するリスクがあります。 しかしながら、家電市場としては買い替えを中心とした需要が潜在的にあると考えられ、こうした影響が当企業 グループの業績に与える影響は軽微と判断し、通期連結の算出を行い、2022 年 5 月 10 日に発表しておりま す。 当該見積りは現時点で入手可能な情報に基づいた見積りではありますが
08/12 10:09 6670 MCJ
四半期報告書-第25期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
2,729 百万円 ( 同 20.7% 減 )となり、増収減益となりました。 前述の通りユーザー需要及び調達環境ともに厳しい状況が継続しておりますが、売上高につきましては第 1 四半 期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。一方で、営業利益につきましては原材料・部材価格の高騰や サプライチェーンの混乱等の影響により、前年同期比で減益となりましたが、売上及び各利益ともに期初 を上回る水準で推移しております。 セグメントごとの業績は次のとおりです。 1 パソコン関連事業 一般用途向けの普及モデルパソコン、高付加価値・特化型製品であるクリエイター向けパソコンやゲーミングパ ソコン等の
08/12 10:07 8151 東陽テクニカ
四半期報告書-第70期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
体・部品不足に改善が見られず、製品納期の長期化による出荷遅れが継続していることから、好調な受注を売上の 伸びにつなげることができず、受注残高が過去最大に増加しています。また、製品納期の長期化に加えて、新型コ ロナウイルス感染再拡大の影響も懸念点となりますが、当期の連結である売上高 260 億円、営業利益 21 億 円、経常利益 23 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 16 億円の達成に向け、全社一丸となって取り組んでいま す。 なお、第 1 四半期連結会計期間より、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以 下 「 収益認識会
08/12 10:04 4021 日産化学
四半期報告書-第153期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
グループの事業につきましては、化学品セグメントは、硝酸プラントトラブルの影響は あったものの、基礎化学品、ファインケミカルともに増収となりました。機能性材料セグメントは、半導体材料が順調 に推移しました。農業化学品セグメントは、増収となりました。ヘルスケアセグメントは、ヘルスケア事業、「ファイ ンテック」( 医薬品技術開発型受託事業 )ともに堅調でした。 この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び5 月に発表したを上 回りました。また、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てで過去最高値を更新しま した。 ( 単位 : 百
08/12 09:55 5992 中央発條
四半期報告書-第100期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
( 前年同四半期比 8.5% 減 )となりました。 今後の見通しにつきましては、主要なお客様の連結生産台数が未だ不透明な部分はあるものの、年度後半以降 徐 々に挽回していく前提に立ち、また為替動向の先行きも不透明であるため、売上高並びに各利益の通期の連結 は現時点では変更いたしません。一方、第 2 四半期 ( 累計 ) 予想につきましては、2022 年 7 月 28 日に公表い たしました通り、当第 1 四半期の結果及び現在把握しうる第 2 四半期の主要なお客様の生産台数動向等を踏まえ、 営業利益は減益、逆に経常利益は直近の為替レベルを反映し増益にいたします。第 3 四半期以降は
08/12 09:19 8830 住友不動産
四半期報告書-第90期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
益は いずれも増益となりました。通期に対する進捗率は、経常利益 32%、純利益 33%と、2 期連続の経常最高益と 10 期連続の純利益最高益達成に向け順調に推移していると判断しております。 EDINET 提出書類 住友不動産株式会社 (E03907) 四半期報告書 オフィスビル賃貸堅調、分譲マンション2 桁増益 部門別では、東京のオフィスビルを中心とした不動産賃貸事業が前年並みの業績を確保して業績を下支えしたのに加 え、好採算の分譲マンション引渡しにより利益率が改善した不動産販売事業が2 桁の増益率となったほか、不動産流通 事業が最高益を更新して業績に寄与しました。 受取配当金の増加
08/12 09:09 1726 ビーアールホールディングス
四半期報告書-第21期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
績に重要な影響を与える要因 当社グループの受注予想、に関しましては、現状において合理的に見積ることのできる要因は可能な限 り反映させておりますが、今後の事業環境如何によっては業績を余儀なくされる可能性があります。 (7) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、建設資材の購入費のほか、外注費、販売費及び一般管理費等の 営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。 当社グループは、資金調達構造の安定性維持・向上に取り組むことにより、安定した財務基盤の維持に努めてお ります。当第 1 四半期連結会計期間末
08/10 17:01 3646 駅探
四半期報告書-第21期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループ業績においては、計画に対して順調に推移して おり、第 2 四半期連結累計期間のにおける進捗率は売上高で48.2%、EBITDAで51.7%、営業利益で67.4% となっておりますが、前第 1 四半期連結累計期間に対しては減収減益となりました。売上面では、新型コロナウイ ルス感染症予防策として移動制限が強いられる中、乗換案内サービスのコモディティ化などの市場環境も大きく影 響し、結果として有料会員に関する売上が減少となりました。また、連結子会社である株式会社サークアが提供す る広告配信サービスにおいては、2021 年 8 月の
08/10 16:35 7059 コプロ・ホールディングス
四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
属する四半期純 利益は、135,005 千円 ( 同 12.4% 減 )となりました。各段階利益は前年同期を下回ったものの、第 2 四半期連結 3/20EDINET 提出書類 株式会社コプロ・ホールディングス(E34699) 四半期報告書 累計期間の連結に対する進捗率は、営業利益が79.7%、経常利益が79.6%、親会社株主に帰属する四半 期純利益が85.4%と順調に推移しております。 なお、当社グループは技術者派遣事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 財政状態の状況 ( 資産の部 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年
08/10 16:33 2915 ケンコーマヨネーズ
四半期報告書-第66期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、引き続き高い水準で推移している状況となっております。 当社グループとしましては、販売拡大に向けた取り組みとともに、原料対策及び構造改革などに より、利益改善に向けた取り組みを継続して実施してまいります。 また、連結につきましては外国為替市場における急激な円安やウクライナ情勢などの地 政学的リスク等、経済情勢が不透明な状態であることに加え、当社の主原料である食用油をはじめ とする原材料価格やエネルギーコストの動向など、現時点では当社グループの業績に与える影響額 を算出することが極めて困難であることから、未定としております。合理的に予測可能となった時 点で速やかに公表いたします。 3